7月31日発売の『月刊ガバナンス』(2020年8月号、特集:連携と共生-ウィズコロナ時代の地域経営)に、小論「ウィズコロナ時代の政策立案」を寄稿しました。
依然としてコロナの収束が見通せない中で、今後、感染拡大が深刻化し、再び緊急事態宣言が発出されることも想定される。
それではウィズコロナ時代には、どのような政策立案のあり方が求められるのであろうか。
自治体や地域によって感染状況や医療体制等が異なるものの、急速に事態が悪化することも懸念されるため、できるかぎりオンラインで対応できるようにしておくべきであろう。

よろしければご覧ください。

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